【超まとめ】ピカピカレインの選び方から施工方法まで徹底解説!

なぜ、ピカピカレインは市販のコーティング剤で一番人気なのか?

このサイトでは「ピカピカレイン」の特徴や施工方法など詳しく解説していきます。

ピカピカレインは様々なコーティング剤を市販してるメーカーですが、業者に近いレベルのガラスコーティングを比較的安く自分で施工できるという点で人気のあるコーティング剤です。

例えば、ガソリンスタンドで展開をしているコーティング業者の「keeper(キーパー)」は、一番安いクリスタルキーパーの施工でも1回で16,300円〜ですが、ピカピカレインは1回の施工を約5,000円程度まで安くすることができます(料金シミュレーションは後述しています)。

業者に施工してもらうか、自分で施工するかの違いはありますが、できるだけ安く、そして質の良いコーティングをしたいのであれば、ピカピカレインはかなり魅力的です。

この記事では、格安でガラスコーティングが施工できるピカピカレインの商品の特徴や、施工方法、商品レビューまで徹底解説します。

ピカピカレインの商品一覧と選び方。おすすめはプレミアム一択

ピカピカレインが扱っているコーティング関連の商品は約10件ほどありますが、その中でガラス被膜を形成する硬化型のガラスコーティング剤は全部で3つあります。

車を綺麗にする商品はワックス、ポリマーコーティング、ガラス系コーティングなどありますが、その中で高品質なのが硬化型ガラスコーティングです。

以下の表に特徴をまとめたのでご覧ください。

ピカピカレインの商品一覧表

ピカピカレイン
プレミアム
ハイパー
ピカピカレイン
スーパー
ピカピカレイン
価格 9,850円(税込) 8,780円(税込) 8,780円(税込)
内容量 25ml 25ml 25ml
性質 滑水性 撥水性 親水性
輝き ★★★★★ ★★★★☆ ★★★☆☆
防汚力 ★★★★★ ★★☆☆☆ ★★★★☆
  • ピカピカレインプレミアム
  • スーパーピカピカレイン
  • ハイパーピカピカレイン

硬化型ガラスコーティングは3商品がありますが、この中でオススメは「ピカピカレインプレミアム一択」です。

ピカピカレインプレミアムをイチオシする理由

ピカピカレインの商品は、

  • ツヤ・輝き
  • 防汚性

の2つを軸に選ぶことが多いですが、メーカーの発表のようにピカピカレインプレミアムはスーパー、ハイパーよりもツヤ・輝き、防汚性共に優れていることがわかります。

商品別の性質

品質が優れている商品をオススメするのは当然ですが、質の良い商品は他の商品よりも基本的に値段も高くなってしまいます。

ピカピカレインも同様で、プレミアムは他の商品より値段が高いです。しかし、その値段の差は1,000円程度。プラス1,000円払えば質の良いコーティング剤を手に入れることができるのです。

これが、スーパー、ハイパーとプレミアムの料金の差が3,000円以上あれば、オススメする内容も変わってきましたが、差が1,000円程度であれば、おすすめはプレミアム一択です。

ただし、1,000円でも安くコーティングを施工したいという方はどのような効果を期待するかによって選び方が変わります。その場合はスーパーピカピカレイン、ハイパーピカピカレインの2種類をオススメしますが、それぞれの特徴と違いの比較は「スーパーピカピカレインとハイパーピカピカレインの違いと選び方のポイント」こちらの記事で解説しているので参考にしてください。

では、ここからはピカピカレインプレミアムに絞って紹介していきます。

ピカピカレインプレミアムの料金とコストパフォーマンス

冒頭で少し触れましたが、ピカピカレインプレミアムは1回の施工を約5,000円で行うことができます。もちろん車種によって液剤を使う量が違うので一概には言えませんが、業者に依頼する場合の料金と比較すると半額以下で硬化型ガラスコーティングを施工できます。

ピカピカレインプレミアム

 

価格(税込) 9,850円
内容量 25ml
性質 滑水性
輝き ★★★★★
防汚力 ★★★★★

公式サイトでピカピカレインを購入する>>

車種別プレミアム1本で施工できる回数

コーティングは施工する表面積が大きいほど使用する液剤が多くなります。そのため、当然アルファードやハイエース、エクストレイルなど大きな車は使用する液剤が多くなります。

プレミアムの容量は1本25mlですが、使用量の目安はどのくらいか、メーカーの推奨量を確認しましょう。

このように、中型車であれば約12mlあれば1台分施工できるので、プレミアム1本で約2台分の施工ができます。

つまり一回のガラスコーティング施工は、単純に計算すると

9,850円(1本) ÷ 2台分 = 4,925円

となります。

ただし、コーティングを自分で施工するとなると洗車などの下地処理が必要ですので、下地処理に使うカーシャンプーや脱脂剤などの料金を加味すると、1回の施工料金は約7,000円程度になるでしょう。

1本使い切るケースもある

こちらの方は1本使い切ったとレビューしています。仕上がりのツヤ感を見ると、おそらく少し厚めに液剤を塗布したのかもしれません。

このようにケースによってはメーカーの参考使用量より多く使う場合もあります。

コストパフォーマンスで賢くコーティングを選ぶ

さらに、ここからコストパフォーマンスについて見ていきます。

コーティングで重要なのは、“1回施工したらどのくらい皮膜を維持することができるか”です。

1回の施工を安く済ませることができても、月に1回のペースで施工しなければいけないのであれば、それはコストパフォーマンスは悪すぎます。

では、ピカピカレインと他のコーティング商品を比較してそれぞれのコスパを比較してみます。今回はトヨタのプリウスを新車で購入した場合で、多くのメーカーの保証期間として謳われている5年間を想定して比較します。

比較の対象は

  • ピカピカレインプレミアム
  • キーパーコーティングの「ダイヤモンドキーパー」
  • 東京トヨペットの「QMIトータルコーティングシステム」

です。

コストパフォーマンス比較表

ピカピカレインプレミアム キーパーコーティング ディーラーコーティング
施工価格 約7,000円/回 56,500円/回 54,000円/回
施工回数 2回 1回 1回
耐久期間 3年間 5年間 5年間
メンテナンス費用 8,100円/年 19,028円/年
日常メンテナンス費用 5,000円/年
合計金額 30,000 108,900円 150,112円

このように、単純に料金だけ見ると圧倒的にピカピカレインプレミアムが安いです。5年間で約30,000円というシミュレーション結果なのでコスパもかなり高いです。

ただ、プレミアムと業者の決定的な違いは「自分で施工するか、業者に施工してもらえるか」です。もともと自分で施工することを考えていた方は圧倒的にピカピカレインをおすすめできますが、業者に依頼するか、自分で施工するか迷っている方は、「自分で施工する手間賃」をどのくらいコストと考えるかでコスパの良し悪しも変わってきます。

プレミアムと業者の差額分の約数万円を手間賃として価値を感じるのか、それとも、作業にそこまで価値を感じないのか。このコスパが決め手となるでしょう。

注意
コーティングメーカーの中の人の意見として業界の真実を公開すると、手間賃に見合う技術と作業ができるのコーティング業者はごく一部しかなく、ガソリンスタンド併設店レベルの技術では正直手間賃に見合うとは言えません。つまりコスパは悪いです。

そして、一般の方がしっかりとした職人による磨きができる施工店を見分けるのは非常に難しいです。もしあなたが、数万円のコーティングとピカピカレインを比較して検討しているのであれば、ピカピカレインをおすすめします。

ピカピカレインプレミアムのメリットと評判

料金シミュレーションで見たようにコスパが良い子は最大のメリットになりますが、それ以外にもメリットがあります。

数ある市販のコーティング剤の中で、なぜピカピカレインは人気なのか。ピカピカレインプレミアムのメリットを見ながら確認していきましょう。

施工が簡単にできる

ピカピカレインは、これまではプロの施工店でしかできなかった硬化型ガラスコーティングを自分でできるようにと、初心者でも簡単に施工できるように開発されたコーティング剤です。

一般的なコーティング剤は、液剤に粘り気がありボディに塗布するさいに伸びが悪く、ムラになりやすいという課題を抱えていました。この課題はコーティング専門店も頭を悩ませていました。

しかし、近年になってコーティング剤の開発メーカーの技術力も高くなり、伸びがよくムラになりにくい液剤が開発されるようになりました。そして、DIY用の市販コーティング剤も伸びがよくてムラになりにくい液剤になってきました。その一つがピカピカレインプレミアムです。

水垢・イオンデポジットができにくい

イオンデポジットはボディにできた水玉状の白い汚れのことを言いますが、水垢やイオンデポジットはボディに残ってしまう水滴が原因でできてしまいます。

ピカピカレインプレミアムは滑水性で水滴がボディに残らない仕様なので、水垢やイオンデポジットが根本的にできにくいボディに仕上がります。

また、水が流れ安い親水性も水垢やイオンデポジットができにくいですが、撥水性はどうしてもボディに水ができやすいので水垢やイオンデポジットを始めとした汚れが残りやすくなってしまいます。

日頃のメンテナンスが楽になる

硬化型ガラスコーティングを施工すると、車のボディにガラスが一枚乗るようなイメージになりますが、そのガラス皮膜に防汚効果があるので、車が汚れにくく、そして汚れが落としやすくなります。

車の洗車といえば、泡とスポンジでゴシゴシ洗うイメージがあると思いますが、ガラスコーティングを施工していれば少量の泡とマイクロファイバークロスが一枚あれば、力むことなく簡単に汚れを落とすことができます。

ツヤ・輝きがかっこいい

コーティングの醍醐味は何と言ってもツヤと輝きでしょう。施工後の車の輝きを見るとテンションが上がり眺めるのが楽しくなります。色々な角度から眺めてみたり、太陽の下で輝かせてみたり、思わずカメラに納めたくなってしまうこと間違いなしです!

あと、自分でコーティングをしてわかったことですが、街中に走っている輝いている車についつい目が行ってしまいます(笑)

「あ、あの車もコーティングしてるのかな??」

なんて思いながら、街中の走行も楽しくなりますよ。

楽天市場年間ランキング1位の実績

ピカピカレインは2013年、2014年に楽天市場の車用品・バイク用品部門でジャンル1位を獲得しています。世の中には多くの市販品のコーティング剤がありますが、硬化型ガラスコーティングでこれだけの販売実績があるのはピカピカレインだけでしょう。

車に愛着が湧く

DIYの一番の良いところは、自分で施工する分、より車に愛着が湧くことです。下地処理から自分で磨いてコーティングを施工すると、早くても半日は時間がかかってしまいます。休みの時間を割いてまでして一生懸命車を磨いてあげると、否が応でも車に愛着が湧きます。

自分が磨いた車でドライブに出かければ、カーライフが良り一層楽しくなること間違いありません!

ピカピカレインプレミアムのデメリット

ピカピカレインはとても人気の商品でメリットもたくさんありますが、正直、デメリットもいくつかあります。実際に施工もして実感した注意点もあるので、ぜひ参考にしてください。

自分で施工しなければならない

DIY用のコーティング剤なので、自分で施工しなければならないのは当然ですが、自分で施工するのは多少なりとも手間がかかります。ピカピカレインは初心者の方でも失敗しないように施工性の良い液剤になっていますが、それでも場合によってはムラが出てしまうこともあります。

DIYコーティングでの失敗は度々ありますが、そのような失敗をできるだけ無くすためには、メーカーの施工方法通りに施工することです。また、いきなり車に施工するのは不安という方は、試しに車のステップやドアの裏側などの表に見えない箇所で練習してから施工しましょう。練習で多少液剤を使ったとしてもボディに塗布する分は十分に残るので安心してください。

期待値が高い分、質の高い仕上がりを求めてしまう

メーカーによると「プロのガラスコーティングを自分でできる」という触れ込みなので、当然仕上がりの期待値も高くなります。何十年もかけて修得した熟練の職人技で施工するコーティングと、一般の方が自分で行うコーティングでは、仕上がりに差が出るのは当たり前です。

ピカピカレインもあくまで「自分で施工する用の市販品」ということを理解した上で、施工するようにしましょう。

ただし、ディーラーコーティングやガソリンスタンド併設店のコーティングは数回の研修しか行なっていないアルバイトの方が施工することもあります。そのレベルに高いお金を払うのであれば、断然ピカピカレインの方がオススメです。

「ノーワックス=ノーメンテナンス」ではない

ピカピカレインは「3年間ノーワックス」を謳っています。これがメーカーのからくりで、勘違いされやすいのですが、「ノーワックス=ノーメンテナンス」ではありません。

いくら質の高いコーティングを施工したとしても、コーティング皮膜の上に油汚れや泥汚れ、水アカは付着します。それらの汚れを放置していれば、当然、コーティング皮膜の効果も悪くなりますし劣化すやすくもなります。

もちろん、コーティングを施工していれば汚れは付きにくくなりますし、汚れを落としやすくもなります。日頃のメンテナンスが面倒でコーティングを施工していると思いますので、頻繁にメンテナンスする必要はありませんが、2、3ヶ月に1回程度のペースで水洗い洗車を推奨します。

高級車には向いていない

ピカピカレインは正直、高級車には向いていません。液剤の品質的に向いていないのではなく、高級車に市販品のコーティング剤はあまり向いていないと思っています。

高級車はステータスなので、やはり職人が施工する最高品質のガラスコーティングを施工していただいた方が箔がつきます。

場合によっては付属品を購入する必要がある

ピカピカレインプレミアムのには施工スポンジと拭き取り用のマイクロファイバークロスが付属品としてついており、これでコーティングの施工できますが、コーティングの施工の前に洗車などの下地処理を行わなければなりません。

付属品だけでは下地処理まではできないので、カーシャンプーや脱脂剤などの下地処理用のアイテムを持っていない方は、別途購入する必要があります。

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ピカピカレインプレミアムの施工手順を解説!

施工の手順は大きく

  1. 下地処理
  2. コーティング施工

という順番になります。

ピカピカレインプレミアムの施工の前に、車の状態をフラットにするために下地処理が必要です。汚れが付着した状態の車にコーティング剤を施工しても皮膜の定着が悪くなり、せっかく施工してもコーティング皮膜の劣化が早まってしまいます。

まずは車の下地処理をして、汚れや油分が付着していない状態にしましょう。ピカピカレインではコーティング剤の他にDIY用の下地処理剤が扱われています。各下地処理剤の紹介と使い方は【ピカピカレインを施工する前に行う「下地処理」の全行程解説】こちらのページで動画付きで解説しているので参考にしてください。

では、下地処理が済んだ状態からのコーティングを施工する手順を解説します。

ピカピカレインプレミアムの施工 5つのステップ

  • STEP.1
    スポンジに液体をつける

    スポンジの柔らかい方に液剤を5滴程つけます。ピカピカレインは伸びが良い液剤なので多くつけなくてもボディにしっかりと伸ばすことができます。

  • STEP.2
    ボディにコーティング剤を塗布する

    次にボディにコーティング剤を塗布していきます。

    ボディを小ブロックに分けて、1つのブロックを縦→縦→横→横と満遍なく塗っていきます。塗り方のポイントは、「水の流れる方向に向かって塗り終わる」ことです。

    いきなりボディに塗布するのは不安という方は、ドアの内側やステップなど目に見えない部分で塗布の練習をしてからボディ表面に施工するようにしましょう。ここで多少の液剤を使ってもボディに塗る際に足りなくなることはありませんので、ご安心ください。

  • STEP.3
    コーティング剤を拭きあげる

    1ブロックの塗布が終わったら乾燥したマイクロファイバークロスでコーティング剤を拭き取ります。マイクロファイバークロスは購入時に1枚付属で入っているので、それを使ってください。

    「拭いたらコーティングが取れてしまうのでは…?」

    と、不安に思うかもしれませんが、この段階ですでにコーティング皮膜が1枚上に乗ったイメージになっているので、拭き取りをしても問題ありません。むしろ、ここでしっかりと拭き取りを行わないと塗りムラが残ってしまい、ムラのある状態で硬化してしまいます。ピカピカレインは硬化型ガラスコーティングなので、一度ガラス皮膜になってしまうと、その後の除去が非常に難しいです。

  • STEP.4
    ①〜③をボディ全体に繰り返す

    コーティング剤の拭き上げまでが一連の流れですので、この流れでボディ全体に塗布していきます。一度に全体を施工してしまいたいかもしれませんが、丁寧に小ブロックごとに施工しましょう。

  • STEP.5
    塗りムラ・拭き残しを確認する

    一通り全体の塗布が終了したら、塗りムラ・拭き残しがないか確認をしましょう。この段階ではガラス皮膜はまだ完全硬化していないのでしっかりと拭き取ればムラを作らなくて済みます。

    一通りムラがないか確認が終わったら施工終了になります。ピカピカレインは表面硬化するまで12時間かかるので、終了後12時間は水に濡らさないようにしましょう。水に濡らしてしまうと、濡れた部分の硬化が促進してしまい筋が残ってしまいます。

    また、ガラス皮膜の完全硬化は施工後14日(2週間)です。完全硬化するまでは洗車でごしごし洗ったり、余った液剤での二重施工はしないでください。

    ピカピカレインを施工する前に確認するべき3つの注意点>>

以上がピカピカレインプレミアムの施工の手順です。文章やメーカーが用意している施工方法の動画だけでは詳細がわからないと思いますので、実際の車両を使って施工の様子を動画で撮影しました。

下地処理からコーティング剤施工までの一連の流れを解説しているのでこちらも参考にしてください。

ピカピカレインプレミアムの施工事例

一般ユーザーの施工事例をTwitterを参考に事例を調べてみました。

黒いボディは鏡面感がより増す

マツダCX-3

余った液剤でホイールコーティングも可能

ホイールに施工してもかなりツヤが出るようです。ホイールは路面に近い分汚れやすく、ブレーキダストが刺さり込んでしまいメンテナンスの手間がかかります。

そこでコーティングを施工していれば汚れや落ちやすく、メンテナンスも非常に楽になります。中型車であれば、ボディを施工した残りの液剤でホイールを施工するとちょうど良いです。

一目瞭然の撥水力

ピカピカレインプレミアムの商品レビューと口コミまとめ

AIさん
(5.0)

3年落ちのホンダジェイドに施工しました。液の伸びがよく、思っていたより塗り易かったです。施工した日より次の日のほうが輝いており感動するものがありました。また、施工3日目で雨に遭いましたが、水弾きが良くバンパーにこびり付いた虫も流れ落ちました。半分位残ったので2週間後に2度塗りをしようと思います。

くるくるさん
(4.0)

ピカピカレインは塗ることが難しそうに書いてあり塗ってあまり時間をかけないうちにふき取るように書いてありましたが、硬化までに12時間、完全硬化まで2週間あるので、簡単でした。軽自動車に塗りましたが、下回りやボンネット内までやりましたのでほとんど使ってしまいました。

たかさん
(5.0)

新車購入をしたのでディーラー施工と悩みましたが、施工のしやすさや評価の高さからピカピカレインを選択しました。伸びも良く少ない液剤でも十分で、仕上がりは想像以上の輝きと滑水性で大満足でした!

チロちゃんさん
(4.0)

8月に新車を買い換えたので、何か良いコーティング剤がないかと探していましたら楽天やYahoo!のレビューでピカピカレインプレミアムが高評価だったので思いきって購入してみました。

実際に使用してみると液剤の伸びが良く拭き取りも簡単だったので半日かけて施工しました。まだ施工したばかりなので完全硬化していませんが今後が楽しみです。

公式サイトでピカピカレインを購入する>>

総括:迷ったらピカピカレイン一択。こだわり次第で次のステップへ

ここまでピカピカレインについて解説してきましたが、商品について参考になったでしょうか??ピカピカレインを購入しようか迷っている方は、車を綺麗にしたいけどコーティングの経験が少ない方が多いと多いと思います。あるいは、他のDIYコーティング剤を試して効果を感じなかった方もいらっしゃると思います。

そんな方々はまず、ピカピカレインでコーティングとは一体どんなものか、ぜひ試してみてください。決して安い買い物ではありませんが、手軽に簡単にプロに近いコーティングが施工できるので、ピカピカレインからトライしてみましょう。

実際にやってみて、これで十分!という方は継続してピカピカレインを使われると良いでしょう。ピカピカレインでも良いけど、もっと車に輝きを出したい!という方は、コーティング業者を調べてより高品質のガラスコーティグを選ばれると良いでしょう。

いずれにしても、コーティングメーカーの中の人の意見としては「迷ったらピカピカレイン一択」です!今回の記事があなたの楽しいカーライフのきっかけとなれば嬉しい限りです。

最後に、今回紹介したピカピカレインの商品をまとめて紹介します。

ピカピカレインプレミアム

 

価格(税込) 9,850円
内容量 25ml
性質 滑水性
輝き ★★★★★
防汚力 ★★★★★

公式サイトでピカピカレインを購入する>>